- 1 名無しさん 2007/08/24(Fri) 03:28
- アジア諸国が日本を大事にし、歓迎するのはただ単に
経済援助というお金の問題だけで、経済的に豊かであれば、
真っ先に関係を疎遠にしたいのが日本ではないだろうか?
ODAをやったと恩着せがましく、友好を迫る国は日本しかない。
富める者が貧しい国を援助するのは人道上当たり前である。
日本だけが単独に豊かになった訳ではない。
世界の国々との関係があって初めて足りたった繁栄である。
それを蔑ろにし続けている日本に対して今、アジアの視線は厳格になりつつある。
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183 名無しさん 2008/08/08(Fri) 13:27
- 私達はそのことをもっと重要なこととして議論しなければいけません。
そうすることによって、表面的に行われたことのために、心を痛めることはなくなるでしょう。 それらのこと 全ての根本には、白人の欲深さがあるのです。・・・・
アメリカやヨーロッパは、それぞれ世界の各地に勢力圏を持ち、そこで自国の製品を売り、 原料を調達していました。 このようにして、これらの国々は力を付けてきたのです。 そのことに気付いた日本は、自分達も同じようにして力を付けていかなければいけないと考えました。 それが出来ないということは、欧米の列強によって植民地化されることを意味していました。・・・・
当時中国を支配していたのは清の西太后でした。 しかし、すでに中国は様々な白人の国によって実質的に分割され蹂躙されていました。・・・
白人達は、自分達に伍するような力を日本が持つことを望まなかったのです。 彼らは西太后に対して、もし日本にも経済圏を与えるならば、宮殿での豪奢な生活の保障はもうしないとしたのでした。・・・
またその後の中国の指導者達も日本との問題を解決しませんでした。
中国の父と言われる孫文が1911年に中国の臨時大総統になった時に、 この問題を解決すべきでした。孫文自身も日本で様々な活動をし、 日本の哲学や指導力に頼っていたこともあるではないですか。 しかし、孫文も解決しようとはしませんでした。
そのために日本は他の場所を探さなければなりませんでした。 それが、日本が生き残っていくための唯一の道だったのです。
当時、白人達に侵略されていなかったのは日本ぐらいなものという状況で、 中国が侵略されているならば、次は日本の番でした。 そんな中で、日本が自衛のために行動することを一体誰が非難出来るのでしょうか。
日本がフィリピンを占領する以前は、アメリカがフィリピンを支配し植民地としていましたが、 日本とアメリカの立場は全く違うものでした。
1899年にアメリカがフィリピンに侵略したのは、より多くの利益を得ようとする意地汚い欲望以外の何ものでもありませんでした。
省略されました全文を見る
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184 名無しさん 2008/08/10(Sun) 15:02
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外国に暮らして、その国の人と話していると「あれ、まずいな」と感じる時がある。 まるで日本の代表とみられている時だ。日本の政治、経済から歌舞伎、捕鯨あるいはマンガ。 あらゆる話題について説明と意見を求められる ▲多くの場合、相手にとって日本は謎に満ちたアジアの島国だ。 でも、こちらもよく知らないテーマもある。できれば、日本を好きになってもらいたい。 話しているうち、本来の考えとずれていく。公式答弁風になり、建前でしゃべっている自分に気づく。 「あれ、日本の代表じゃないのに」 ▲おととい、日本記者クラブで中国人芥川賞作家、楊逸(ヤンイー)さんの話を聞いた。 五輪、民主化、日中関係。質問する方は目の前のニュースについて問いただす。 「民主化はいいと思うけど、中国は人口が多いし、少数民族もいるとか事情もあるし」と口ごもる。 「中国の幹部になっているような感じですね」と苦笑いになった ▲いまや日本一有名な中国人だ。そのひとことが意図しない波紋を呼ぶかもしれないという警戒心もあるだろう。 望んでもいない中国代表の役回りを求められ、演じている。そんな自分への戸惑いがわかる ▲北京五輪に世界から集まった1万1193人の選手。それぞれの出身国を代表して競うことを要請される。 だが1万人にはスポーツに人生を懸ける1万の理由がある。国家を背負う誇りを感じる選手もいれば、 息苦しい重荷から逃れたい若者もいるだろう ▲中国人と日本人は同じか違うか、と聞かれて楊逸さんは答えた。「人間として同じ。違うのは国籍かな」。 選手は「代表」の重圧に縛られず、同じ人間として、自分の限界に挑戦してほしい。 http://mainichi.jp/select/opinion/yoroku/news/20080810k0000m070098000c.html
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185 名無しさん 2008/08/11(Mon) 04:29
- 日本兵の遺体を損壊する行為
日本兵を自分達と同じ人間とは見なさない連合国兵士に よる、死体や死にかけた日本兵から金歯、耳、骨、頭皮、頭蓋骨などを収集し、戦果の 証とする堕落した行為が広く行われていたことも、米国民の間で戦時中からよく知られ ていた。日本軍との戦いを前にして武勇自慢をし合う若い兵士達の会話を、ジャーナリ ストのリチャード・トレガキスが記録している。「ジャップは金歯をたくさん入れてい るそうだが、それを頂いてネックレスでも作るかな」と一人が言う。「おれは奴らの耳 を持って帰るよ」ともう一人が宣言する。「塩漬けにしてな」。 (ガダルカナル日記、1942年)
戦後出版された水兵の日記の1944年(昭和十九年)七月の記述に、すでに十七個の 金歯を集めた海兵隊員がいて、その最後の金歯はサイパンで負傷してまだ手を動かして いる日本兵の頬を、ナイフで切り裂きほじくり出して取ったものだ、と事もなげに述べ られている。(容赦なき戦争、ジョン・ダワー著)
太平洋の激戦地ペリリュー島および沖縄で、日本兵の死体から 手を切り取って戦果の トロフィーとする、金歯をあさる、死体の空いた口を目がけて小便をする、恐れおのの く沖縄の老女を撃ち殺し、「みじめな生活から、解放してやっただけだ」 と気にも留 めない海兵隊員の様子を目撃した。 (E・スレッジ、生物学者、1981年に出版の回想録)
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186 名無しさん 2008/08/28(Thu) 11:03
- 国際司法の場ではあの戦争は違法な侵略ではないと規定されています。
ましてや半島へは併合であって、戦争なんてしまいませんから。 それが気に食わないと思うのは勝手ですが、だからといって捏造していい訳ではありません。 それに文句があるのでしたら、竹島問題含めて韓国には国際法廷の場に出てきて欲しいものです。 ちなみに併合当時の朝鮮半島には、独立独歩の選択肢はありませんでした。 日中露の三国のいずれかの統治下に組み込まれるしかなかったのが実情です。 軍閥が横行していた中国。赤色革命で粛清吹き荒れるソ連。近代化へ背伸びしている日本。 誰が考えても選択肢は一つです。 それを、「日本が狡猾だから韓国をそのように追い込んだ」なんて世迷言が出るなんて、どれだけ恥知らずなんだか。 それに半島分断の“現状”ですが、それは日本とはなんら関係のないことです。 終戦直後なら日本にも一端はあるかも知れませんが、ソ連を招いたのは北朝鮮の独立派です。 そして朝鮮戦争が事実上終わっての間、ずっと分断しているのは自分たちがやっていることです。 もうかつてのようにスターリンや毛沢東は居ません。 南北が合併することを実力で阻止できる国家はありませんよ。 それでありながらやらないのは何ででしょうか?
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187 名無しさん 2008/08/28(Thu) 16:19
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∧_∧ ∧_∧ ∧帰∧ /中 \ _( ´∀`) <`∀´ ><・∀・ >(`ハ´ ) 三(⌒), ノ⊃ ( )( )( ((( ) てめーらのせいで  ̄/ /) ) | | | | | |. | | | . 〈_)\_) <__<___)<__<___)(__(___) ∧∧ ∧_∧ .∧_∧ ∧帰∧ /中 \ ( ´∀) <`∀´ ><・∀・ >(`ハ´ ) ≡≡三 三ニ⌒) .)( )( ((( ) 日本の治安が・・・ / /) )  ̄.| | | | | |. | | | 〈__)__) <__<___)<__<___)(__(___) ∧∧ ∧_∧ ,__ ∧_∧∧帰∧./ 中 \ ( ´)ノ ):;:;)∀´>:;:;)∀・>:;:;)ハ´) /  ̄,ノ'' ) ) ((( ) 悪くなってんだよ!! C /~ / / /, / /, / / / / 〉 <__<__./.__<__./.__(__./ \__)\) ヽ l / / ∧_∧(⌒) ―― ★★★ ――― ( ) /|l / / | \ 国へ帰れヴォケが―――!! (/ ノl|ll / / | \ (O ノ 彡'' / | / ./ 〉 \__)_)
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188 名無しさん 2008/09/02(Tue) 19:05
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山梨県昭和町のクリーニング会社で働いていた中国人女性実習生ら3人が2日、 処遇をめぐるトラブルで会社側に強制的に帰国させられそうになり、その際の暴行で 骨折などのけがをしたとして、山梨県警南甲府署に社長らを傷害と逮捕監禁致傷の容疑で告訴、 東京都内で記者会見した。 告訴状などによると、告訴人を含む計6人は、月5万円の手当てで長時間労働を強いられているとして 8月20日に会社に労働条件の改善を要求。社長や従業員ら十数人が22日朝、社員寮の部屋に押し入り、 腕を押さえたり胸を殴るなどして無理やりマイクロバスに乗せ、6人を成田空港に連れて行こうとした。 段さんらは肋骨(ろっこつ)骨折やなどのけがをしたという。 クリーニング会社の代理人弁護士は「(負傷した)2人が逃げ出した際に (自分で)けがを負った」と暴行を否定している。 http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080902/crm0809021709019-n1.htm
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189 名無しさん 2008/10/10(Fri) 13:17
- 麻生太郎さんが総理になられた。麻生さんのお考えには共鳴するところが多いのだが、
安倍晋三内閣の外務大臣の時の「日本は東京裁判を受諾して国際社会に復帰した」との発言には 重大な錯誤があったと思う。しかもその錯誤は多くの保守系の政治家や官僚、そして ほとんどすべてのサヨク系の政治家やジャーナリストの強い「思い込み」になっていると思われる。 改めて訂正をお願いしたい。 戦後を体験した人間として不思議に思うのは、敗戦直後の日本の政治家が、チャイナやコリアに 卑屈でなかったことである。それが講和条約締結から時間が経(た)つにつれて、だんだん 卑屈度が増してきているという印象があるのだ。その理由としては、ハニー・トラップや マネー・トラップ(女性やお金の誘惑)が利いているのだと推測する人も少なくない。 それも少なからぬ効果を発揮しているのだろうが、もっと深いところで、サンフランシスコ講和条約 第11条についての外務省の解釈がいつの間にか変わってきたことに、日本政府を卑屈にさせる 根本原因があると考えられるのである。 その第11条は、「日本は東京裁判の諸判決(Judgments)を受諾し、それを遂行する」 という主旨(しゅし)のものである。ところが、外務省はいつの間にか「裁判」と「判決」を 混同し、それを政治家にレクチャーし続けているのだ。たとえば今を遡(さかのぼ)ること 23年前の昭和60年11月8日の衆議院の外務委員会において、外務省見解を代表した形で、 小和田恒氏は土井たか子議員の質問にこう答えている。 「…ここで裁判(極東国際軍事裁判=東京裁判)を受諾しているわけでございますから、 その裁判の内容をそういうものとして受けとめる、そういうものとして承諾するということでございます」 この時点で日本の外務省の正式見解は、裁判と判決をごっちゃにしているという致命的な誤りを犯しているのである。 *+*+ 産経ニュース 2008/10/10[**:**] +*+* http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081010/plc0810100347002-n1.htm
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190 名無しさん 2008/10/10(Fri) 13:21
- 本当の右翼の皆さんはアジア全体が仲良くするのが理想
だと言っています。 ネットウヨクとは全然考えが違います!
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191 名無しさん 2008/10/11(Sat) 12:51
- 本当の右翼=朝鮮右翼
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